宮城県仙台市から栃木県那須塩原市へアトリエPOPPOで制作活動している金属工芸作家本田ゆうすけのブログです。
主に金属を素材として、静かで穏やかな空間を演出することをテーマに制作活動しています。
家庭の室内空間や病院、マンションなどのパブリックスペースにも空間に合わせて提案しています。
常設販売 宮城仙台ギャルリアルブル、仙台カネイリミュージアムショップ6。石巻観慶丸本店など
作品は、instagramに載せています!!ご覧ください。 https://www.instagram.com/poppoyusuke/
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galerie arbre 時計、アクセサリー追加。

 

 

展示が少し落ち着いてきたので

宮城仙台市 galerie arbre(ギャルリアルブル)に作品を追加しております。

時計は、緑青の丸時計 大 小とあります。

音がかちかち言わないスイープ時計です。

 

 

ブローチも。

 

 

イヤリング、ピアスも追加してあります。

 

 

こんな壁掛けもありますよー。

秋冬の作品たちが並びます。

 

11月中旬には、クリスマスのアクセサリー、モビールなど追加予定です。

すこしずつ寒くなりますが部屋を飾る楽しい時期ですね。

 

 

 

galerie arbre(ギャルリアルブル)

〒980-0811
宮城県仙台市青葉区一番町1丁目11−27 1F
022-221-7117
営業時間 月〜土曜日 11:00〜19:00 
日曜日祝日 11:00〜18:00
定休日 火曜日

 

駐車場なし
「まちくるチケット」参加駐車場をご利用下さい。
お買い上げ金額3,240円以上で100円、5,400円以上で200円の駐車券を進呈いたします。
*「リパーク1番町1丁目」が一番近くのコインパーキングです。

 

 

 

movement.

 

 

 

movementの壁面に飾れるサイズ。

こちらも納品してきました。

 

写真だとなかなか伝わりづらいけど。

色合いもよくかわいいモビールです。

 

赤は、銅の緋色。

黒は、銅の硫化、温泉の作用。

黄は、真鍮。

白は、洋白。

 

もうこの辺は、カルダーに近いですが。

面白いので作ってみました。

 

この作品群の展開も結構考えてて。

やりすぎると変になっちゃうから、慎重に進んでいきたいと思います。

展示会では、思い切ったデザインも発表するかもね。

 

ああ、楽しみだ。

 

上の2点は、観慶丸へ。

下の作品は、アルブルへ。

 

ちょっと覗いて見てください。

 

 

 

昨日のインスタでリボーンアートのライブ配信を見てたら

旧観慶丸の2Fでレミオロメンの藤巻亮太さんが歌ってましたねーー

ライブ配信で聞けたけど。

いいなー。石巻で聞けるなんて。。。

 

子供たちが小さいのでまー無理なんだけど

いいなー。

 

フェス。

 

石巻にいったら、観慶丸。

仙台は、アルブルへ。

 

ぜひともお立ち寄りください〜。

 

 

 

 

 

 

ギャルリアルブルへ。

 

 

 

仙台、アルブルにも伺いました。

7月からモビール、アクセサリーなど取り扱い頂いてます。

 

さっそく、モビールがなくなり追加しに行きました。

 

鳥や星のモビールと一緒に「空を泳ぐ」を納品しました。

こちらは展示会ではすぐになくなってしまう人気のモビールです。

 

夏なので期間限定で飾ってあります。

とりとさかなと賑やかなモビール、涼しいです。

ボートのゆったり感はまた違う動き。

 

 

対照的に、鳥や星のモビールは

動きが少ないけど、静かに間がきれいな作品。

どちらも素敵です。

 

部屋に飾ってみると、静かな時間が流れますよー。

 

アルブルにもアクセサリー置きなどを納品しようと制作中です。

 

もうすぐ8月。

行事が多いなー。

9月、10月と展示ラッシュ。

 

準備、準備。

 

 

アルブルはこんなお店です〜^^

作家ものがたくさんあって、見ごたえあります。

ぜひ。

 

 

 

 

 

 

 

石巻観慶丸へ。

先週の事。

 

すずきひろみのアクセサリーの特集展示やモビールなどの入れ替えで伺いました。

モビール、アクセサリー、うつわとたくさん納品したので2回にわけて紹介しましょう。

アクセサリーは、ブローチからイヤリング、ネックレスと納品しています。

ブックマークも新しくしました。キリンやアルパカ、そして白鳥です。

 

新しく制作してみたのは、什器。アクセサリー掛けです。

まずは、使ってみようと制作したものなので納品数は少ないですが

色々パターンを作ってみたいと考えています。

 

こちら。

 

 

 

 

小物入れにまとめて入れておくより、使うことが多いアクセサリーは

ちょっと出しててもいいのかなと。

鏡のそばにちょっと掛けても楽しそうと思って制作しました。

 

これらは、まだまだ展開できるので。

すずきひろみの新風展にもいい形で発表できそうです。

 

後は、うつわ。

 

 

昨年の金工展したときのDM。

 

 

丸い皿。

 

 

こんな展示でした。

展示が終わってからも問い合わせを頂いていたので器を預けてます。

もしも興味がありましたら、スタッフに聞いてみてくださいね。

 

銅に錫引きの器です。

うちの食卓でも使っています。

サラダとか銘々皿にしても、なかなか使いやすいし。

管理も楽。割れないって不思議。

 

サイズが少し欲しくなってきて。

また作ろうと思います。

数作って、カンケイマルさんでまた器の展示したいですね〜。

 

 

 

 

galerie arbre@仙台

 

 

7月より宮城県仙台市にgalerie arbre(ギャルリアルブル)さんで取り扱いが始まりました!

POPPOのすっきりとしたモビール、アクセサリーを常設で取り扱って頂ける店舗です!

季節で入れ替えもします。特集展示したいですね。

 

アルブルさんは、益子の陶器などを中心に様々な作家ものを取り扱っております。

私も色々見てつい長居してしまいました。ぜひともふらっと、お立ち寄りください。

 

galerie arbre (ギャルリアルブル)

〒980−0811

宮城県仙台市青葉区一番町1丁目11−27

tel&fax 022−221−7117

 

 上の画像「太陽と黄色い鳥」

 

ピンブローチ

イヤリング、ピアス

すずらんのウインドチャイム

 

写真と実物ではまた色合いが違いますのでぜひともご覧くださいねー。

詳しくはインスタなどでも紹介したいと思います。

 

 

 

最近の事

 

今日は、妻の体調が悪く。

長男も連れて、次男の予防接種。3人で病院です。

もうすぐ6か月。この時期は、予防接種が多いです。

注射で泣いたり、まったくもってかわいい。

 

ただただ、大雨、長男も眠いし、チョロチョロ歩き回るし、

待ち時間もあるから、うん、大変。

でも、楽しい外出でした。

交代で仕事をしてるけど、私の方が仕事してるから

普段は、二人を見てくれているわけで。

いやー大変ですね。いつもありがとう。

 

 

次の展示に向けて色々と考え事。

ちょうど、アルブルさんで取り扱いもあって改めて

アトリエPOPPO、本田ゆうすけという作品性を考えたりしました。

どんな表現を目指すか、方向に向かうかって事です。

 

ただ楽しそうなもの作っていればいいというわけにはいかなくて。

なんで作るのかって。とっても重要な事なんだ。

意思や願い、目的がないと前には進めない。

 

もっているはずなのに、見えないときは、何もわからなくなる。

つくれないときもあるって、作家っぽいとか思われるかもだけど

全然ダメだ。そんなこと。甘い。

 

やっと、もやもやが少しずつ晴れてきて、新しい制作に向かえそう。

 

うちのスタイルは

 

金工だけど、金工らしくない表現で多く人に金属を身近なものとしてしってもらうこと。

そーしたら、深ーい金工の世界にも興味をもってもらえるでしょう。

(金工らしくない表現、軽くて柔らかく暖かみのある表現とか)

 

金工は、技術を深めてマニアックなとこがあると思うんだよ。

もちろん素晴らしい技術で、惚れ惚れしちゃうんだけど

一般の人には伝わらないこともある。

まず金属と知ってもらえたり、入口にあるような作品になればいいなと考える。

 

でも、なんでこの位置に自分は居ようとするのか。。

 

ね。

 

不思議。

 

もっと、奥にいけばいいのにって。

でも、自分の好みは、手を加えることよりも手数を少なくして要素を伝える事。

制作工程にデザインを組み込んで、シンプルに面白いものを作ること。

もちろん、技術も深めていかないといけないけど

もっと削ぎ落して美しいものがつくれたらいいと考える。

伝えることができて、美しいもの。

 

簡単に作れるというわけじゃなくて。

美しさって工程も重要なんだよきっと。

何かを作りたいって意思じゃなくて、素材と工程から生まれるものってが理想だね。

変化もしていけるし。

 

モビールもオブジェも私が考える美しいもの。

金工では特殊なものだけど、意思と願いをもって制作すること。

そうしたら、楽になる。

 

自分が制作する意味ってとっても重要。

作家なんだから、なかなか思いついたまま進むって難しくて。

時にはいいけど、もっと前に上に進むためには、気持ちの整理は重要です。

 

色んなこと考えて、感じて、表現の幅を広げて行きたいです。

次の展示会では、気持ちの変化を形にしたい。

 

 

今は、木っ端のモビールの試作と間に合わない豆皿の制作。

オーダーの制作で今年は参加できず。

気になるものは、形にしておかないといけません。

参加できないからこそ良いもの作りたい。

良いものができたら公開できるかなー。

 

 

 

 

鎌田克慈 漆器展(石巻観慶丸)

 

 

鎌田さん漆器

絶対見に行きたいと思ってて、息子と行きました。

案の定、大変でしたが。

前回の個展会場でもあったので慣れているのでしょう。

わたわたしつつも作品を見ることができて光栄でした。

こんな広い会場で漆器をじっくりとみられる機会も少ないですね。

 

uneriシリーズはとても曲線が美しく。

乾漆で軽い。

たくさんの作品が並んでいたので結構迷いました。。。

日常で漆器をほとんど扱ったことがないので

お椀はちょっと緊張しちゃうので

おだんご食べるようなお皿にしてみました。

さっそく使ってみたいと思います。

 

25日開催中です。ぜひともご覧ください〜。

本店の方には、モビールやブローチ置いてありますよー。

 

鎌田克慈 漆器展

12月16日(金)〜25日(日)

 

観慶丸本店

住所 〒986-0822 宮城県石巻市中央2丁目8−1
営業時間 10:00〜18:00 定休日 火曜
電話 0225-22-0151
http://kankeimaru.com/

 

 

 

 

柊会〜ひいらぎえ〜 (工芸 藍学舎)

 

 

今回の旅は、初めて息子と二人で宮城の実家へ。

ママがいないといろいろ大変です。

那須から仙台までは2時間半くらい、東松島までだと3時間半くらいかな。

2歳になる息子もドライブにもなんとか耐えてくれて無事にたどり着きました。

緊張のせいか、いつもと違ってなかなか寝てくれないし。

 

帰りは、ぐっすり寝て、起きたら那須なんてなったらいいなと願います。

 

 

さてさて

オーダーモビールの納品に藍学舎へ。

いってきました!

ちょうど柊会(ひいらぎえ)の会期中でしたので

時間もない中、結構見入ってしまって長居してしまいました。

 

木工にフェルト、カトラリー、ギャッペに磁器の展示になります。

また普段と装いも変わって、とても温かみのある空間でした。

 

カトラリーも木工も素敵だったんだけど

大谷祐里枝さんの磁器、新鮮でした。

磁器の隙間に釉薬を入れていて、淡い色味が印象的でした。

いろいろ実験して新しいものを作ってて、たくさん刺激を受けました。

自然光の透過が美しい。

時間と光でたのしめるんだろうなーとゆったり見入ってしまいました。

 

25日今週末まで開催してますよー。

オーダーモビールも納品してるのでまだあったら見れるかも。

古稀祝いのオーダーモビールでした。

改めて紹介しますね。

椿のブローチも置いてありますのでぜひともご覧くださいー。

 

 

 

柊会 〜12月25日16:00まで

工藝藍學舎

住所 〒981-4251 宮城県加美郡加美町西町78
営業時間 10:00〜18:00 定休日 月曜、第四日曜
電話 0229-63-4739
http://rangakusha.info.co.jp/

 

 

 

 

大木夏子さんの個展へ。藍學舎

 

 

 

今日は、雨でしたが3人で加美町の藍學舎へ。

大木夏子さんの個展開催中です。

今日は、大木さんの在廊日でもあったので楽しみにしていたのです!!

 

ぼうやも比較的おとなしく。

ゆっくりと見る事ができました。

DMの作品も実物はまた印象が違うし、バックの種類も豊富でたくさん。

タペストリーも素敵でした。動物シリーズ気になるな〜。

おひとつ、肩掛けのバックを頂きました。

妻のですが。

お出かけが楽しみになりますね〜。

大木さんの個展は、毎年行きたいです。

 

今週はちょっと雨が続くようですが、大木さんの作品を見られるいい機会ですよー。

ぜひ。

 

 

 

 

いまからまめさら2016

 

 

 

 

藍學舎さんでの特集展示が終わりました!!

ご来場ありがとうございました〜。

宮城での夏らしい作品たちを紹介でき良かったです。

数は減りますが、常設でも少し取り扱っております。

明日から、藍學舎さんでは、

- なごみの刻 -
雪ノ浦裕一と佐藤勲 二人展
  2016.7/16(土)〜24(日)会期中無休

ぜひとも一緒にご覧ください。

 

 

そして、明日より

「いまからまめさら2016」が始まります。

京都清課堂主催による金属工芸の公募展が開催されます。

本田ゆうすけ・すずきひろみ 二人で参加しています。

明日は、レセプションパーティをありますよ。

今年も出品作家もたくさん、色々な作風が集まります。

近ければ本当に伺いたい。。。

ぜひともご覧ください〜。

 

 

今日の事。

朝から藍學舎さんに搬出へ。

帰ってきて、観慶丸さんへ展示の打ち合わせに。

うちの子は、なかなか寝なくて、ちょうど出かける頃に寝てしまったので。

預けて久々に二人で打ち合わせに行きました。

 

打ち合わせ、観慶丸の須田さんとお話ししてて改めて考えることが多くて。

思ったことを記しておこうと。

次の展示は二人でカトラリーを発表する予定なので

実験中の作品と展示の作り方などなどお話ししてきました。

作品が生まれる過程、できたもの、使う事などを改めて考えてみました。

 

話す中で気が付くことって本当に多くて、ふと留めておかないと

ついつい日々の忙しさで忘れてしまう。

 

作品が生まれる、出来上がるには、必然性がある。

 

いつも思う事なんだけど、必然性にもいろんなあり方があって。

なかなか言葉には表しにくい事なんだけど

 

誰かの為にあって、自分の目的の為にあって

その時、空間、空気、会場の為にあって

出会いがある。その相手、場所の為にあるもの

 

でも、その時の自分の想いと素材の想いというか

それが形になることが自分にとってのいい表現でもある。

制作者、表現者である以上、こっち側の気持ちが大事な時もあって。

生活の為に作っていることもあるからすべてではないんけど。

 

個展、二人展となると気持ちは重要なのです。

どうして今回の作品を今作るのかということ。

 

展示会の作り方、今回の作品の作り方を考えながら、自身の作り方を考えていました。

物が生まれる必然性、制作工程、形、デザインの必然性ってある。

 

モビールに関しては、空間に合わせて作ることもあって

そこに必要なものとして提案しているけど。

 

器やカトラリーとなると話が違う。

いろんなものと食卓に並ぶしね。

 

他の素材と比較して。

そこに存在する必然性、そして、普通に合う、馴染むこと。

つまり纏う空気感の問題。

 

形、制作工程が物語る空気がないとね。

これは、大変なこと。

金属って仕事がきれいすぎても浮く。硬い。

性格が違う人。

いや、

服装、印象が違う人みたいな感じ。

休みの日に友達と食事するときに、スーツできちゃうような硬さ。

ゆるーく日々に入り込む形。

創造したいな。

その為には、もっと作って使うこと。勉強すること。

自然な形。

 

これって、モビールに通じる表現。

もっと自然に空気に馴染みたいなー。

何かの形を作るって、気持ちが悪い時があるもんね。

 

金属であって、金属でしか表現できなくて

制作工程、造形が美しい事。使われる場所、時間があること。

違和感なく日常に入り込む事。

 

そういうのがすっきりするーー。。。

 

でも、運命みたいなものだと思う。

自分が作って、そこにある事。必然。

 

考えすぎなこともあると思うけど

私は、こう考えて作家でいて、自分の作品を提案していきたいんだよねー。

 

いまからまめさらには、

金属の事考えて作っています。

 

その表現もまだまだ進化します。絶対に。

面白くて美しいもの作ってみせる。

研究しなくちゃ。

 

 

そして今は、

もう少しうちの子が昼寝を長くしてくれることを望みます。

 

 

 

 

 

ミニ看板、モビールオーダー。

 

 

在廊してきました〜。

昨日はちょうど、オーダーの話を受けている途中に伺えたので良かったです。

上の画像は、藍學舎併設のカフェ、カフェドゴーシュに飾っているモビール。

このタイプは人気があり、オーダーも良く入ります。

ミニ看板のように、

意味を持たせて、店や空間、好みに合わせて打ち合わせ、デザインして作ります。

ロゴ、書体だけでも雰囲気があるし、その上、銅や真鍮などの色合いが

空間に馴染みやすいですね。

室内であれば、軽く作ることで揺らぐので

ちょっとしたキャッチーなモビールになりますよ〜。

 

 

 

ちょっと、前の作品になりますが、外だとこんな感じの表札になったり。

 

 

しっかりと使っていくには、少し厚くして、

デザインにこだわって制作します。(石巻、三輪田窯かめカフェさん)

 

 

平日ということもあって

実は、三人で行きました。

大変なのは、わかっていても連れて行ってみたくなるのです。

やはり、交代で子守をしつつ在廊しましたが。

 

お昼は、なんぶ家さんへ。

お寿司がおいしいのです。息子もペロリを食べてしまいました。

おかみさんにジュエリーなど注文も頂いたりして制作したこともあったので

伺いたいなーと思っていました。

個展だとなかなか余裕がなくていけなっかったり。

茶碗蒸しも美味しかった。また行きたい。

 

加美町だと帰りに、

あさりんのワッフルか梅花堂のいちじくあげまん。

いつもお菓子を買って帰ってしまいます。

 

次の在廊は、10日(日)です〜。

9日頃には、すずきひろみのリングなど追加も予定しています。

ぜひぜひ、土日にお越しください〜。